飛行場の様子  

 

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クラブの飛行場や近くのプライベート飛行場、インドア飛行場等々の紹介

<2020年>
1月26日
この週末は天気予報では雨又は強風で諦めていたが、土日共に午前中は飛ばすことができた。
そんなことなので、いつ雨が降ってもすぐに退散できるように手軽な機体を持参。気温13度位の暖冬、地球、大丈夫か?
10年選手のフライベビー90の翼端のフイルムが少し裂けていた。経年劣化、バルサの劣化よりもフイルムの劣化が先に来るようだ。



1月13日
天気予報では5m超えの風で諦めていたが先発部隊から飛ばせるよ〜との連絡があり急遽出撃。
マッドマウスは機械的にニュートラルを取り直してエレベータ動翼の左右差を微調整、以前よりも真っすぐに飛ぶようになった。星形シールを貼り付けてイメージアップ。
M村さんはコンドル90をエンジン⇒電動に変更。6セルパワーでダイナミックに飛んでいた。この機体エンジン仕様では音が大きく飛行を控えておられたが電動化によって気兼ねなく飛ばせるようになった。
11時過ぎから寒くなってきたので退散。最高気温8度、冬らしくなってきた。



1月5日
あけましておめでとうございます。
今年の初飛行すでに1月2日に済ませたが、皆さんが集まったのは1月4日。初飛行の機体はM村さんのテトラのエクストラ50。CAP50と同様に太い胴体が特徴。飛行性能はエクストラに軍配が上がる。CAP50の低速時の頭上げの癖は着陸を難しくするようでななかな慣れない様子。何はともあれエクストラ50が無事に進空して幸先良し。
穏やかな初飛行会となった。


本日は無風に近く飛ばし易かった。
戦闘機が集合、ゼロ戦、ムスタングは流石の飛行性能、気持ち良く飛んでくれる。
マッドマウスは調整が済んで自在に飛ばせるようになった。帰る間際に親子連れが見学に。お父さんのほうは10代にラジコン、Uコンの経験があるとのことで、ポンコツ号シリーズで話が盛り上がった。双葉プロポと塩谷エンジンの世代、最近の機器の進化には驚いておられた。
12時まで飛ばして解散。連休最後を楽しむことができた。



2019年まで

 

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