飛行場の様子  

 

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クラブの飛行場や近くのプライベート飛行場、インドア飛行場等々の紹介

<2020年>
2月15日
最高気温18度の異常気象、桜も咲くのでは?来週は急に寒くなるとのこと。体調管理必要!
本日は皆さん機体の調整に忙しかった。私のテトラ製セスナスカイレーンは仲間のもとに嫁いでいった。プロポ設定も上手くいき軽快な飛行にオーナーさん満足。
垂直上昇機の設定も現場で完了。ノウハウがあるのでできる業のようだ。
パイロン機は先週よりもかなり早くなった。良い感じです。



2月11日
建国記念日の穏やかな天気。最高気温14度。
本日の初飛行はサウスポー号と、M本さんの昔の機体マルタカ「ニューポール」電動化バージョン。サウスポー、ニューポール共に上手く進空。特にニューポールは30年選手、飛行回数は少ないようだが機体はしっかりしていた。重いのが難点で電池の消費も早い。
M村さんの愛知は脚を強化して再登場。着陸時に機速を落としすぎて寸前で翼端失速、楕円翼の難しさ。幸い機体は無傷。
久しぶりに良い天気の下で飛ばした気がする。



2月2日
連ちゃん、本日も風が穏やかで飛ばし易かった。
初飛行はM村さんのVQシリーズの愛知。片翼サーボ3個の豪華版。スケール感もありコスパ最高。タキシングで外れたので初飛行はスパッツなしで行った。無事進空、飛行性能は文句なしとのこと、スケール感のある飛びを披露。着陸は上手く接地したが案の条、主脚のピアノ線が曲がってしまった。スパッツを外していたので主翼への被害が無かったのは幸い。
全体的に金属部品に難があるようで、事前に交換しておくのが良いとのこと。
以前、ジュピターが遭難した場所で河川のしゅんせつが始まった。すでにジュピターの姿はなく天国に召されたようです。



2月1日
海岸では波が高くサーファーもちらほら。風は穏やかでラジコン日和。
本日の初飛行はM口さんの小型発泡機、全備重量150gでワンタッチで組み立てできるのが特徴。ジャイロ搭載で良く飛んでいたが翼の剛性が心配。他の機体にメカを移植するのが目的とのこと。こんな機体が送信機込みで1万円以下で手に入るとは驚き。
フライベビー90はペラをAPCからエンジン用のマスターエア15×6に交換。APCでは降下時にペラの風切り音が気になっていたがこれが解消。このクラスになるとエンジン用が良いみたい。



1月26日
この週末は天気予報では雨又は強風で諦めていたが、土日共に午前中は飛ばすことができた。
そんなことなので、いつ雨が降ってもすぐに退散できるように手軽な機体を持参。気温13度位の暖冬、地球、大丈夫か?
10年選手のフライベビー90の翼端のフイルムが少し裂けていた。経年劣化、バルサの劣化よりもフイルムの劣化が先に来るようだ。



1月13日
天気予報では5m超えの風で諦めていたが先発部隊から飛ばせるよ〜との連絡があり急遽出撃。
マッドマウスは機械的にニュートラルを取り直してエレベータ動翼の左右差を微調整、以前よりも真っすぐに飛ぶようになった。星形シールを貼り付けてイメージアップ。
M村さんはコンドル90をエンジン⇒電動に変更。6セルパワーでダイナミックに飛んでいた。この機体エンジン仕様では音が大きく飛行を控えておられたが電動化によって気兼ねなく飛ばせるようになった。
11時過ぎから寒くなってきたので退散。最高気温8度、冬らしくなってきた。



1月5日
あけましておめでとうございます。
今年の初飛行すでに1月2日に済ませたが、皆さんが集まったのは1月4日。初飛行の機体はM村さんのテトラのエクストラ50。CAP50と同様に太い胴体が特徴。飛行性能はエクストラに軍配が上がる。CAP50の低速時の頭上げの癖は着陸を難しくするようでななかな慣れない様子。何はともあれエクストラ50が無事に進空して幸先良し。
穏やかな初飛行会となった。


本日は無風に近く飛ばし易かった。
戦闘機が集合、ゼロ戦、ムスタングは流石の飛行性能、気持ち良く飛んでくれる。
マッドマウスは調整が済んで自在に飛ばせるようになった。帰る間際に親子連れが見学に。お父さんのほうは10代にラジコン、Uコンの経験があるとのことで、ポンコツ号シリーズで話が盛り上がった。双葉プロポと塩谷エンジンの世代、最近の機器の進化には驚いておられた。
12時まで飛ばして解散。連休最後を楽しむことができた。



2019年まで

 

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